【ユングの本いろいろ紹介】図解雑学 ユング心理学

ババババイブス!ガイニーでゴザイマス。おはよー様でございます!!

さてさてスピリチュアルな話は大好物なんですが、胡散臭いお話は苦手です。

自分経験した不思議な話の範疇もしくはその延長線上または科学で考えられるキワあたりまでは受け入れられますが、あるおばさんが宇宙で戦争を見てきましたとかいわれると「何こいつ!!」とかドン引いてしまいます。

自分の話も受け入れられる人と受け入れられない人がいるとおもいますが、あまり飛躍しすぎると本当とかウソとか判断できないので、自分はそういう人の話は聞かないです。心にロックします。

スピリチュアルな話はこういう事がついてまわります。なんでこういう話はまず基礎が大事だと思うんですよね。

科学的な話も重要ですし、そのほうが納得できる。科学のキワとスピリチュアルなキワってつながりがあると思うよ。そのキワが真理というものだと思う。

とりあえず、いろいろ本を読んできた結果まず知るべきなのが、仏教とユングはもう絶対知っておいたほうがいい。

信じる信じないじゃなく、どんな人も引用するのにでてくる。仏教とユング。

それぐらい重要なコンテンツだと思うよ。

そのわかりやすく平易に書かれている本がこれユング心理学。一度は目をとうしたほうがいい。その方が今後にいろいろ役に立つから。

カール・グスタフ・ユング(Carl Gustav Jung、1875年7月26日 – 1961年6月6日)は、スイスの精神科医・心理学者。ブロイラーに師事し深層心理について研究、分析心理学(ユング心理学)を創始した。

ちなみにユングのじいちゃんはバリバリのメーソンらしいよ。単に神秘主義なんだと思うけど。そしてユングはそのような神秘思想のお家柄、母ちゃんは霊能力があったみたい。

ユングは曼荼羅とユングが無意識に書いていた自円形の絵に共通点があることにおどいていたみたいですが、自分も臨死体験後、無意識的にこのような円形を書いていたいろいろ。なんなんだろうねー。

またそしてユングは最終的には錬金術を調べていたみたいですね。で陰陽の結合的になにかあると思っていたみたいですよ。

さらにさらに晩年はUFOについて調べていた。自分も臨死体験後UFOを見まくった。ユングと自分かぶるわー。

そしてユングは自分と同じ臨死体験者で自分と同じような体験をしている。ユングも宇宙から地球をみたらしい。

自分は地球はみてないけど、銀河は見た。

あと泡宇宙。

そしてユングがいう集合的無意識は、アカシックレコードなんかも概念はとても似ている。5次元バイブス!!

とにかくユングについてはいろいろ調べてもらいたい。スピリチュアルを語るにはなにかと役に立つと思うよ。またスピリチュアルを理解する上で大事だと自分は思う。

ユングはヤバイ。

ということで今回はこのへんで。



フォローする