オメガ・プロジェクト―UFO遭遇と臨死体験の心理学

ババババイブス!ガイニーです。ブログ書き始め二日目、習慣化しないと全然やらなくなる。自分の1日のルーティーンを変えるには習慣化させるのが重要。飽きてきたら他のフレッシュな体験をしてみる。すると万遍なく、うまくいく気がする。人間は環境や人や本に凄い影響をうけるし、人生はそれで構成されている。自分の能力よりも外部要因でほぼほぼ決まると思う。そして知は内部からは生まれない。常に外側からやってくる。

また学歴、資産力のヒエラルキーでだいたい考え方のベクトルは決まってくる。個性のある発言する人は、だいたい自我が出来上がっている。そのような考え方の割合と腸内細菌の割合にとても似ていると思う。

「善玉菌」「悪玉菌」「日和見菌(ひよりみきん)」代表的な腸内細菌は作用によって3種類に分類されます。善玉菌20%、悪玉菌10%のバランスあとは日和見菌。このブログを読む人は自己肯定させてもらうと、あきらかに善玉菌でしょう。今の日本は日和見菌ばっかりだ。その日和見菌をうまく先導する人間が七万人欲しいところ、それが自分の今のプロジェクト。

なんか勝手に運命を感じてしまうのだけど、原発事故があって、臨死体験して宇宙に飛ばされて、そこでレクチャーを受ければ、なにかやらないといけないと思うし、地球は今なにかの瀬戸際に立たされている気がする。自分的にはこの臨死体験の出来事がよかったのか、悪かったのかはわからない。とにかく知らなきゃ、楽に過ごせたのかもしれないし、もっと楽観的に生きれたかもしれない。っていうのは多分そう思いたいだけで、臨死体験する前も自分の人生は生まれてから刺激的なことばかりだ。だけどもやっぱりこの出来事は大きく自分の生きる方向に影響を与えた出来事である。

そもそも、信じない人が多いとおもうけど、もうこれは科学でもある程度は説明できる。当初はそんなこと一切思わなかったのだが、今は99%自分の中では断言できる。夢ではないと。それを得られた核となる部分はやはり本である。インターネットでもテレビでもない。本だ。本は昔からちょこちょこは読んでいたのだが、臨死体験後は圧倒的に読んだ。最近はあんまり読む時間がなくなった。

ユーチューブはじめて、時間がもぎ取られるね。制作に凄い時間かかる。10分ぐらいのことで何十時間もとられる。動画のクリエイターは大変だと思うよ。やってみて思う。新鮮だったからおもしろいし、メッセージを届けられるし、だけどもそれだけやってユーチューブの規制でインセンティブなし。ルールも突然変更される。

そして、そもそもこの活動の三分の一ぐらいはビジネスとして見ている。そして三分のニはメッセージ。そしてこのネット社会には労基というものがない。リスクが高い。当然このまま無収益が続けば、撤退する。だからクリエイターにはならべく温かい目で見てあげてほしいとおもうし、この活動をフォローしてくれる人はイイねではなくて拡散してほしい。それが今の所の自分の報酬。これがあるだけでだいぶメンタルが保てます。どうぞよろしく。そしてあなたが気にいっているクリエイターにはぜひそうしてほしい。そしておそらく日本初の臨死体験ユーチューバーなわけですよ。ワタス。そこに拡散という名の報酬をください。どうぞよろしくお願い致します。

あとユーチューブは視聴者とかフォロワーをつけるにはとてもいい武器になる。圧倒的に見てもらえる。ブログとツイッターだけでフォロワーが増えないとお悩みならユーチューブは戦略的に良いと思うし、余暇をそこに費やしてみるのはいいと思う。これから先、ダボス会議では個人事業主は60%を超えると言われている。それの意味するものはネットの土地を買い漁れです。フォロワーをつけるのは大きい意味がある。この先。

そしてこの世は基本的には等価交換である。そして日本の風潮は客が偉いと思いこんでいるが、絶対にそれは違う。対等だ。ましてタダで見て文句を言うなんて異常だと思う。基本的には。余程のことだ、自分が本気で文句をいうことは。嘘ですけど、そうでありたい。降ってくる火の粉は振り払う性格が骨の髄まで染み込んでいる気がする。そして協調性がない。いい意味でも悪い意味でも我が強い。

自分はワンネス、ワンネスいっているが、自分の行動は良くないことかもしれないのだけど、岡本太郎さんはぶっかっていけ的なメッセージがある。それは素粒子の対衝突のようにぶつかり新しい次元が生まれるのかもしれないとポジティブに協調性を持って嫌なものはディスり倒していきたいです。と徳の低いことをいってみる。まだまだですね、自分。

いや、しゃべりすぎた。おしゃべりバイブス。前置きなげー。ということで今回はオメガ・プロジェクトと言う本を紹介したいと思う。著者のケネス・リングは臨死体験研究の第一人者です。この本は、臨死体験とUFOの遭遇について語っている本で、自分は臨死体験直後にUFOに監視されているのではないかと思うぐらい、UFOをみた。

これがもうマジデパニックで、臨死体験も漫画みたいな話だし、UFOも見たことなかったそれまでなかったし、その心身の疲弊はすごかった。今はまったく見なくなったので心は安定している。とにかくそのような出来事になぜなんだと思っていたら、コバシャールさんという方がいて、UFOに乗れよカモーン的なことでUFOに乗ったことがある人なんだけど、その方が時空を超えたことがある人はUFOが見に来る的なことを言っていて、そうなのかと、漠然と納得したんだよね。というか納得できる理由が自分にはそのころ欲しかった。まじパニックだったから、意味のわからない漫画みたいな出来事が立て続けに続くとおかしくなる。

そしてそこから何年も立った時この本をみつけた。オメガプロジェクト。この本の内容は人類はオメガポイントと呼ぶ最終地点に向かいつつあり、臨死体験とUFO遭遇者が人類の心と魂の進化に何かしらの影響をあたえているのではないかという考察の本である。まさに自分のための本を見つけた。

この本はUFOに遭遇した体験事例が沢山書かれている。また臨死体験したときの症例が沢山書かれている。

そして自分はUFOにアブダクションされたと語っている人、二名にあっているのだが、両人とも子供の時の話で3歳か4歳の時と語っている人が1名、もうひと方は、小学生の時と語っており、この本で調査されたデーターをみると子供のときにアブダクションされているデータがとても多い。

またその本のなかで気になった箇所は体外離脱して、地球が緑色の幾何学に見えたと語っている箇所。それは自分も臨死体験した時、体外離脱する前に天井に幾何学模様が浮かんだところが共通性がある。ミクロとマクロ。

それと変性意識について書かれていて、それは臨死体験者とUFOはなんらかの関係性があるのではないかということがこの本で考察されているデータから読み取ると、身体的にプログラムが変わっているのではないかということを指摘している。また知力も拡大する傾向にあるらしい。

また自分はクンダリニー覚醒を臨死体験後していたのだが、この本のデーターによると同じ経験をする人がやはりいるらしく、関係性がUFOと臨死体験とクンダリーニはあるらしいということを言及している。

またこのオメガポイントとはおそらく特異点的ゼロであり、この本でもアセンション的なものがそろそろ始まると警鐘しています。そしてそういうものを食い止めたいと思っている人がやはり臨死体験やUFOに遭遇する傾向にあるらしい。そして今地球の危機を救うのは皆である。皆のバイブス。風穴あけてやりましょう。うへへへへへへへへへへ。

この本は自分にとっては重要だけど、みんなにオススメかと言われれば、微妙です。臨死体験を体験をされた人やUFOに遭遇した人が読んだら、そういうこともあるかと、うなずけるところがあります。その人達用の本だと思います。この本の大切なことは、常に伝えているつもりだから、深く知りたい人用です。この本は分厚いので時間とお金を消費します。定価2800円もします。中古でも1400円します。それに投資してもいい人だけが読めばいいと思います。どちらかといえば前日のハトホルの書のほうがローコストハイパフォーマンス。

だけどもオメガプロジェクトの本の最後の何十ページかめっちゃおもろい。そして最後に興味深いアンケートも見れる。

興味のある方だけ下のリンクからご購入を。何十円か自分の所に入ってきます。ありがとうございます。