イルミナティカードの予言 Ver365 暴露編

Exposed!暴露

報道で暴露されることは基本的にインパクトがあるが致命傷にならないことがマスメデイア原理です。

本当にバレてはいけないことはバレないようにできている。

それがマスメディアのシステムです。

世の中で暴露されるのは、トカゲのしっぽ切り人員です。

しっぽを切って本体を残す、また新陳代謝でたまに適当に切ることによって世の中は民主主義は保たれていると人民に思わせることで変動するリスクに対して調整を図っているのです。

本当にバレてはいけないようなことは、アンダーグランドの情報をもちつつ実際に近い人物にあうと真相を教えて貰える場合がある。

実際の真相というものは、絶対に言えない。

うちの基準は調べればわかるところまでは開示している。

リアルな人から頂いている情報は開示しない。コレがルール。

真相や情報が欲しければ行動するしかない。

ただ普通に行動していても情報は手に入らない。

入る場合はなんか色々知っているという親和性が相手に芽生えるとこっそり教えてくれる。

暴露以外で思い浮かぶ類義語はディスクロージャーという言葉。

これは企業の情報開示の総称を指す。

では最後にNASAのディスクロジャーの話。

クラーク・マクレランドという方がいて、NASAで35年近く(1958年~1992年)航空宇宙科学のエンジニアとして勤務した彼は、これまでアポロ計画やスペースシャトル計画、さらに初期の国際宇宙ステーション計画など、実に800以上のミッションに携わってきた。

1991年、スペースシャトルの極秘ミッション(特定は避けている)に従事する最中の出来事でモニターを見ていると2、7mの人間が船外活動をしていたと衝撃的発言をしている。

その写真がコレ!地球外生命とすでに関わりがあるとクラークは主張している。

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