古代エジプトに電気あった説

古代エジプトに電気あった説

右側のがプラグに見えるし、左手の人はでっかい電球に見える

てなもんで、ピラミッドは中心から一ミリぐらいしかずれずに、それはそれはピラミッドは精巧に1個平均2.5トンのブロックを積み上げられている。そしてこの精度を保ちピラミッドを建設することは今の技術では無理と言われている。なので今の想定できる範囲で人力でやったとか、丸太で運んだとか作ったことのない現代人が机上の空論で人力で作ったと言われても説得力がない。

例えば、反重力技術とかとか電気とか使ったとしても昔だからそんな技術はないという単純な理論のものさしで測られても納得出来るものではない。

はっきりいって電球とプラグにしか見えない。

実際ピラミッドの中で作業してた人もいるのだろうけど、ピラミッドの中には火の明かりを使った形跡がない。ススとか壁や天井に付着するはずなんだけどない。それが謎とされているんだけど、これプラグでしょう。電気機械で、電気回路を接続・切断するために用いるさしこみ。

テスラ・コイルに似ている

テスラコイル(英: Tesla Coil)は、高周波・高電圧を発生させる共振変圧器である。 ニコラ・テスラによって考案された。

https://vybzscope.com/2017/11/04/post5685/

ニコラ・テスラの電気発振器とエジプトのアンク
古代エジプトにおける生命の象徴である「アンク」(ラテン語名は「クルクス・アンサタ」)。その形態は、T字形の上に楕円形、もしくは卵の形...

バグダット電池

バグダッド電池とは、現在のイラク、バグダッドで製造されたとされる土器の壺である。

電池であるという意見と、そうではないとする意見が存在する。

大きさは高さ約10cm、直径約3cm程度。粘土を焼いて作った素焼きの土器の中にアスファルトで固定された銅の筒が入っており、その中にアスファルトで塞がれたシリンダーの中に鉄製の棒が差し込まれている。また、底に何らかの液体が入っていた痕跡が残っていた。

発掘当時は用途が不明の出土物であったとされているが、電池メーカーのボッシュによる復元実験で電解液として酢やワインを用いた結果、電圧0.9 – 2ボルト程度で発電された。

エネルギーがあれば飛行機を飛ばせる

オベリスクは古代送電網と言われている

ギザの大ピラミッド内部にはいくつかの通路が通っているが、一説には、その通路に使用されている花崗岩が放射能を帯びていると言われている。そのことにより通路内の空気が帯電しているとも。

ピラミッド内部には電気伝導率の高いドロマイト(苦灰岩)が使用されており、外側には絶縁性の高い石灰岩が使用されている。内部に溜めた電気を外部にもらさないよう設計されている。

また「ピラミッドの座標が光の速さと一致」していることや、「高い天文学的知識を総動員して位置が計算されている」ことからなんらかのエネルギーを得ている可能性がある。またギザは地球の磁場が集中している。

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