やりすぎ都市伝説と映画『レディ・プレイヤー1』

やりすぎ都市伝説やってましたね、SSは関スペシャルという事らしいですけど、このSSはナチスの親衛隊のSSをかけているのでしょう。

「ナチスのSS」の画像検索結果

SSルーン文字で表記した「SS」 別名“黒地に銀の重ね稲妻”ナチスの親衛隊ですわ。

番外編の中で二本の雷がどうのこうの言ってましたよね、これです、ヒトラーの予言

人間も含めた生物の部分の機能を、機械が代わって果たすようになる。
単純な労働はそういう機械がやるようになる。人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現われて、人間のほうがその機械にものを訊ねるようになるだろう。

アドルフヒトラーの予言『超人(ユーベルメンシュ)』とは
鷲のモチーフと鉤十字が入っている着物をきているアドルフ・ヒトラー。 悪名高いとかオカルティストだとか人によってさまざまな事が没後語られ...

トランスヒューマン、hプラスですわ。

あと地球は1万2千年周期でいろいろなスピリチュアルな文献がある。

偽書と言われるもの含め、1万2千はよくでてくる。

ギョベクリテペもしかり。

宇宙人の遺伝子操作はゼガリアシッチンのシューメールの粘土板に書いてあるわけだから、そうなんでしょと思う。

後最近、関暁夫信者のyoutuber陰謀論者がこぞっておかしなことを言っているのだけど、政治経済が全く分かっていない。

NWOを推進していますと公言している。

テクニカルなところだけ見て賛成して、そうなったら民主主義なんてものはなくなる。

それがどういうことなのか理解できないのだろう、、。

ミイラ取りがミイラ。

それか御用系。

それをみんなでイイネを押す!末期末期。

脳に負荷がかかるのをトコトン人間は拒否するようにできているからなぁ、本とか読まないんだろうなぁ。

オソロシス!

贖っていっても、人類は時代の波、支配の波に人民は飲み込まれるのかもしれません。

オソロシス!

ああ、あとやりすぎ、アセンションの話していましたね。

フォトンベルトのくだり。

俺みたいに5次元に行った人間はどれぐらい今地球にいるのだろう。

嘘だとみんな思うのだろうけど、ガチでございます。アカシックレコードにアクセス。俺は待っているよ、そういう人、みんな遅い。

何年待ってるんだと思うよ。

瞑想、瞑想。とは言え一度しか見てません、自分も。モンロー研究所を調べると自分以外にも存在する。モンロー研究所的に言うと自分はフォーカス49までいっている。

さらにその上もあるらしい。

ロバート・モンロー(Robert A. Monroe, 1915年10月30日 – 1995年3月17日) はアメリカ合衆国の超心理学者。 体外離脱の体験者の本がおすすめ。

あと映画『レディ・プレイヤー1』を見に行ったのだけど、アカシックレコードにアクセスしてたくだりがあったよ。何人があれをアカシックレコードだと思ったは知らないが、あれはアカシックレコードの概念。シュミレーション仮説とVRとか説明するのにいい映画。

話は面白くない。この映画は3Dと4DXで見た方が楽しめるぞ。

あと車にQRコードが貼ってあったり、番号やコードがでてくる。

プルスウルトラのサイトのコードとかあるんじゃないかな。

暇ならみてもいいんじゃないかなぐらいのオススメ感です。

これから先、不老不死になる人間もいるかもしれないが、宇宙の環は循環だ。循環しないものは不自然だ。人間は死にゆくから生がある。俺は言っとくよ。死を恐れるな。魂は死なない。

あと万物で不自然なものには、あらがえ!岡本太郎が残した名言「調和=ぶつかりあうこと」である。リスペクトあるうえでぶつかり合え。

ちなみに自分はディベート仲間もいるし、ディベートは感情的にもなることがあるが、自分のスコトーマつまり心理的盲点や自分の足りない知識を埋めてくれる。

仲良しごっこは調和ではない。

あと人間は年齢がいけばいくほど、怒られたり、批判されたりしないから、意外に年齢を積み重ねた人間の暴論、暴言は意外に多い。

常に人間は情報をアップデートしていくべきだ。

ディベート仲間を探そう。何が真実かわからないこの時代には大事。