香港の社会運動家アグネス・チョウはアメリカのエージェント説

(周 庭 しゅう てい、英語: Agnes Chow Ting、アグネス・チョウ、1996年12月3日 – )

Tシャツがモロ。六芒星とピラミッド

周 庭は、香港の社会運動家、香港衆志常務委員、大学生。香港で「学民の女神」

片目を隠すのはあちらのエージェントのサインです。

「逃亡犯条例」

さてさて香港の社会運動が激化しています。そもそも事の発端は、犯罪容疑者の中国本土への引き渡しを認める「逃亡犯条例」の改正案に反対するものから始まっている。

これで香港は中国に完全に侵略されていくのではないかという懸念からこのデモ活動が始まっている。そもそも香港で中国批判している本を売っている本屋さんがいつの間にかに中国に連行され、香港に帰ってきたら書店を皆辞めていくという事例があり、ジワジワと中国の脅威を感じていたようだ。

三合會は白いシャツ デモ隊が黒いシャツ

三合会(三合會、さんごうかい、サムハプウイ)は、香港を拠点とする幾数かの犯罪組織を総称する呼名である。「普段はみかじめ料の取立てや、売春、薬物取引などを行なっている。国際的組織ではなく、地元地域で活動している」

一番最初の大きい出来事は三合会がいきなり乗り込んできて、棒でバチバチ、デモ隊殴るという事件から激化が始まっている。

白シャツヤクザ記念写真

細い棒だが致命傷は与えないが、これだけのことになる。

敵対関係図

下の図のものが一般的な見立てなのだが、このデモ隊にアメリカのエージェントが後押しをしているという見立てをしている人が結構いる。本投稿の意義はココである。アメリカと中国の経済的覇権争いが背景にある。香港のデモ隊が激化し、香港だけでは治安維持が出来ないとなれば、香港に中国が特攻警察がの出動する可能性がある。すでに20分ほど離れた場所深センに武装警察と軍車両が集結している。

ココで中国がでてくると国際社会が動くことになるかもしれない。それに火をつけようとしている人物がアグネスチョウかも知れない、、、、。

周 庭は、香港の社会運動家、香港衆志常務委員、大学生。香港で「学民の女神」と呼ばれ、日本語でもツイートをしている。若くして語学力があり、キレキレなのだと思うよ。

が、どうも動きが怪しい。という観点で懐疑的に見ていきたいと思うよ。

まずは最近このようなツイートをしている。

マスメディアは情報の切り方で印象を作ることが出来る。

そしてこのツイートは香港警察は恐ろしいという印象を与えることが出来る。

だが実際このツイートの事柄は前の動画があって、それはデモ隊がエスカレーターにものをドンドン落としている。その事による警察の抵抗だったことがわかる。

https://twitter.com/jasyolge/status/1171087497373220864?s=20

プレス 新聞記者と名乗り後押しする人物も沢山はいりこんでいるらしい


全米民主主義基金(NED)

NEDは1983年にレーガン元米大統領の特命で設立された。当時、米中央情報局(CIA)などの米政府機関は、海外の親米派への資金提供や援助を秘密裏に行ってきたとして、激しく批判されていた。

「全米民主主義基金(NED)は、アメリカの意向に沿う海外の政党や運動に米国民の税金を垂れ流すことで、民主主義を転覆している団体」ロン・ポール下院議員(共和党)2005年が発言している。

イラク戦争後ジョージ・W・ブッシュ元米大統領がNEDの予算倍増を要求している。イラク戦争はCIAがでっち上げた状況で引き起こされ2004年に大量破壊兵器の捜索をしたが、なにもでてこなかった。

香港での反中国運動に対し、1996年からNEDの資金が流れ込んでいることも判明している。NEDはCIAの資金を流すための仕組み。

ニューズウィークにもNEDとのつながりが書いてある。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/07/post-12658.php

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