イルミナティカードの予言 Ver255 UFO編

米国防総省の極秘調査から出てきたUFO映像

大手ニュースメディアが各社が一斉に報道!!!!

<UFOやエイリアンの脅威を信じた米上院議員らの提案で発足したプロジェクト>

米国防総省に、未確認飛行物体(UFO)と地球外生命を調査する極秘のプログラムが存在したことがわかった。米軍兵士の目撃情報も明らかになった。

国防総省によれば、この「先端航空宇宙脅威特定計画」は発足から5年後の2012年に終了したという。

ニューヨーク・タイムズ紙が12月16日に明らかにしたこの計画は予算の打ち切りと共に終了したと国防総省は主張するが、支持者たちはまだプログラムは存在すると言う。

ニューヨーク・タイムズ(NYT)紙は、これはUFOの目撃情報を調査する「先端航空宇宙脅威特定計画」と呼ばれる秘密プログラムで、2007─12年に年間2200万ドル(約25億円)の秘密予算を投じて実施されたと報道。

国防総省が調査したUFOの一つは、オーラを放ちながら回転し、高速で飛んでいた。海軍機F/A-18スーパーホーネットが捉えた映像があるが、国防当局は目撃された日時や場所などの情報を一切渡そうとしない。

とにかくUFOなんていないトンデモ!というもの達がいるが、米国は予算をつけて調査している事実をどう認識しているのか?軍事兵器かはたまた宇宙人か?宇宙人がいないと断言するものは確実に宇宙の大きさを認識していないのと生物学など見識がなく、マスによって洗脳されているといっても言い過ぎではないだろう。

しかしこのタイミングで大手メディアが開示してきているのは三次世界大戦が勃発しそこで最終的にブルービーム計画で世界を統一させる計画が進行しているかもしれない。

フォローする