イルミナティカードの予言 Ver315 フランケンフード編

はい、バイブススコープです。モア バイブス!!ということでいいバイブスを作っていきましょう。この森羅万象を作っているのはすべてバイブスです。物理次元は振動数。

そして二元論のエネルギーがぐるぐる回るマヤ第五の時代に入って黒いものは黒、白いものは白の波動がビンビンな時代、色濃い時代なので、それがわからないのはこのバビロンシステムに巻き込まれて盲目になっています。政治や環境がおかしいのはこの黒いものは黒という強いエネルギーのためです。でも反対に白いものは白になっているのでなにが本当の幸せかわかるような時代のフェイズにはいっています。光が強ければ、影は濃い。イルミナティカードを見てネガティブなバイブスをもらうのではなく、それに対抗するポジティブを生み出すためにやっています。このサイト。本当のネガティブを理解することは本当のポジティブを理解するに等しい。

水木しげる先生は息を吸えるだけで幸せだと言っていました。極みである。ここまで高みの幸せととらえられれば、世の中のことは全てALL OKなわけです。バイブスは伝染させます。いいエネルギーも悪いエネルギーも。

バイブス悪い奴ヘイターな私としては、まずは食べ物に意識をしているかということです。それはまず地球は相転移しているということです。食物連鎖。食う者と食われる者の関係で結びついた生物間のつながりがいいバランスが常にとれているのはまさに宇宙の環なわけです。この宇宙の環から外れているものがFrankenfood(フランケンフード)Genetically Modified Food(GMフード・遺伝子組み換え食品)のことです。ビッグヒストリーの中でちょっとずつちょっとずつ遺伝子が組み変わるのは環境順応だと思いますが、ここわずかな時間で人工的に遺伝子組み換えを組み替えるというのは明らかに自然の環から外れている。いったい何が影響を与えるか見当もつかないまま、すでにみんなの生活の中に溶け込んでいる。

モンサントという会社がある。このまとめをチェック

https://matome.naver.jp/odai/2144616916677196301

主要穀物種子法の廃止。このまとめをチェック

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ちなみに自分は肉を食べるが食べても80g制限をしている。肉は体にはヘビー。
消化するのにめっちゃエネルギーを使う。江戸時代の飛脚は肉食が始まってから走れなくなった。日本人の肉食文化はここ最近の話。体のつくりも西洋人とも構造的に違う。また牛肉一キロ作るのに穀物10キロから30キロぐらい必要。水は20トン。穀物を食べたほうが圧倒的にコスパがいい。これは書くか書かないか迷ったが書いておく四つ足の動物は意識レベルが高いので屠殺されるときのバイブスが量子的にインプリントされ、食用お肉になってそれを食べるのでネガティブなバイブスが移るという話もあるが、それにはまずお肉への感謝で中和することが大事。

たんぱく質はお豆腐、納豆、大豆ですよ大豆。だけど大豆も遺伝子組み換えが多い。遺伝子組み換えではないというのも実は日本で流通している大豆の94%は輸入だ。日本の大豆の7割はアメリカから輸入されている。アメリカで栽培される大豆の94%は遺伝子組み換えである。とか言ってたら何にも食べられない。ただ大豆は自分で栽培するとか、買うとかして国内産大豆を増やすべきだ。国防の観点からもそう思う。

お菓子を食べるなら果物を食べよう。食い物にはお金を使おう。本物を食べないから病気になる。腸は第二の脳といわれている。生産性向上させ病院代もいらなければ、食い物にお金をはらっても結果的に安上り、食い物は幸せの自己投資。変なものを食べている人はバイブスが悪い。最近できるやつほどウンコさんがでかい説を唱えている。仕事のできる会計士はウンコがでかいと自慢している。いかに腸内環境をダイバーシティにするかがカギである。

ブロード研究所、サンガモ・セラビューティクス、クリスパー・セラビューティクス、ダウ・アグロサイエンス、サーモフィッシャー社、エディタス・メディスン、
イノベイティブ・ゲノミック・イニシアティブ、リジェネロン・ファーマシューティカル社、Jダウドナ・・・