イルミナティカードの予言 Ver225 でっちあげ編

hoax でっちあげ

事実ではない虚偽・嘘偽りをいかにも事実であるかのように仕立て上げること、捏造することを意味する語。

アベノミクスのでっち上げ

GDP新基準 15年度名目は532兆円 研究費加算等で31兆円かさ上げされ、
速報値「GDP4%成長速報値「GDP4%成長」のはずが、確定値で年率「マイナス9.9%」

この50兆円という数字は、GDPの基準その物を変更して水増しされた数字。

安倍政権は2016年からGDP推計方法を見直し「SNA」を新基準に変更したため従来は「経費」だった研究開発費を「投資」と認めるなど「国内総生産」の範囲が大幅に拡大されただけであつて、でっち上げ数字と言っても過言ではないだろう。

自民党は、「就業者数も185万人増加」ともアピールしているが、求人が増えている理由は、景気がいいからではなく、高齢化による退職者の増加で、この5年間の間に、労働力人口が5%減で現実問題で低賃金で働いてくれる人が不足しているだけであってアベノミクスで増えているわけではない。

株価 前政権時8664円からアベノミクス20397円へなったと騒いでるやつがいるが、たんに「異次元の金融緩和」と「GPIFによる買支え」によって下駄をはかせているだけに過ぎない。

選挙によるでっち上げ

不正選挙(ふせいせんきょ)とは、有権者の意向を意図的に反映させない選挙のこと。

選挙開票・企業株式会社ムサシ

ラジオNIKKEIのインタビューで、ムサシの小林厚一社長が「(選挙の)全てをご提供できる会社は、私ども1社しかないと」と胸を張っていた。

「今では全国の自治体の約8割が何らかの形で弊社の製品を利用している。」

国政選挙の投開票は、各自治体の選挙管理委員会が手作業で行うものとばかり思っていたが、いつの間に機械任せになったのか。しかも、民間業者に丸投げとは信じがたい話だ。総務省に問い合わせてみた。

「選挙システムに関しては各自治体ごとの契約なので、契約形態が随意なのか一般入札なのかも含め、当省としてはタッチしていません。競合他社もあるはずですから、独占的に請け負っているわけではないと思います。全国の自治体の契約率も把握していません。機械で読み取った後に選管や立会人が票の確認をするので、不正が行われる余地はない。民間業者のシステムがいつから国政選挙に導入されたかについても把握していません。業者側に聞いてもらうしかないですね」(総務省自治行政局選挙部)

なんと得票率0票!!

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▼自民党の衛藤議員の得票が0票。投票した支援者らが「0票とはオカシイ!調べろ!」と市に提訴、そして、明るみに出たのが『公職選挙法』を取り締まる側の選管側の不正。

鉛筆書きは消えるから、カラーの油性ペンで書いている(同じ筆跡)

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2016年7月9日 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20160710/k00/00m/040/013000c

大阪府泉大津市選挙管理委員会は9日、参院選当日用の選挙区と比例代表の投票用紙計8万3760枚を誤って廃棄処分していたと発表した。