イルミナティカードの予言㊶奇跡の顕現編

miraculous manifestation:奇跡の顕現(はっきりと姿が現れること。また、物事をはっきりとあらわすこと。)パイプをくわえたBOBがいます。意味がわかりません。

絵から想像すると月面か火星になにかがあることがはっきりわかるよーという事なのか?ならばそれについて語ろうと思う。だけど今回は月に絞って解説していこうと思う。

現在はグーグルムーンというのがあるので、あなたもグーグルムーンで探索してみてはいかがでしょうか?

月面の卍字型構造の写真。

2014年にカシオペア宇宙探査機により撮影された。

下の二枚はアイアンスカイという映画の写真。映画のノンフィクションと思わせて、実は現実に存在しているのかもしれない。ヒトラーの予言にも時が来たら、ナチスは復活することが書かれている。ヒトラーの予言の精度は高い。

月の建造物

ロシア共産党機関紙プラウダ紙発行部数1000万部を誇った権威ある新聞であるが2002年10月5日号で、驚くべき内容を掲載しており、その中では、1996年3月21日ワシントンのナショナルプレスクラブで開かれたNASAの会合で、火星と月の調査に参加している科学者と技術者たちが、月における人工構造物と 物体の発見がはじめて発表されたのだが、この情報はすぐに超機密情報とされた。

アポロ10号は、キャッスル(城)と呼ばれる1マイルにもおよぶ物体の写真を撮っている。 これは高さが14キロもあり、いくつかの円筒部と大きな接合部から構成されているように 見え、月面に明瞭な影を落としている。写真の一部には、城の内部の多孔構造が明瞭に 見えるが、このことは物体の一部が透明なことを示唆しているのかもしれない。

またアポロ12号の乗組員が月面に着陸したとき、半透明で虹色のピラミッド型の物体を観測している。それは月面の上を数メートルのところで空中停止していた。

月面のかぐや姫

アポロ15号が月の裏側でアジア人の女性のミイラを発見。それから極秘ミッションとして、アポロ20号が探査し撮影した動画がこれである。元NASA職員ウィリアム·ラトリッジ氏からのリーク情報だと言われています。そして1976年、アポロ20号のクルーが月面の宇宙船を調査し、内部で女性のミイラ化した2体の遺体を発見しました。ミイラは身長約165㎝、黒髪、指は6本あったそうです。

月面の巨塔

今回GoogleMoonが撮影した映像に

なんと!高さ5,600メートルものが写っているではないか?


月面の人型

UFOの目撃情報を伝えるサイト「UFO Sightings Hotspot」の報道によると、グーグルアースが月面の北緯27度34分26秒西経36度4分75秒のところに人と見られる巨大な物体が発見された。はっきりと人類が月面上に立っているような姿が確認でき、地面には影ができている。

月面動画まとめ