近況報告

年末年始バタバタしてまして更新する時間がありません。すいません。
さて自分自身を実験台として超能力開発実験を開始しております。はい。

●OMサウンドを聞きながら瞑想

●エビオス錠アンド亜鉛を飲み性欲を断つ

●眉間のところにピップエレキバン 150ミリテスラあてる。

これをすると松果体という部分があるのだが、デカルトはこの世界には物質と精神という
根本的に異なる二つの実体があるとし(現代の哲学者たちの間ではこうした考え方は
実体二元論と呼ばれている)、その両者が松果体を通じて相互作用するとした。
デカルトは松果体の研究に時間を費やし、そこを「魂のありか」と呼んだ。
松果体が人間の脳の中で左右に分かれていない唯一の器官であると信じていたためである。

デカルトが精神の座だと考えた松果腺(赤色で示す)。脳のほぼ中央に位置し、視床(濃い茶色で示す)の背中側で、左右の視床体に挟み込まれるようにして存在する。

実体二元論の代表例であるデカルト二元論の説明図。デカルトは松果腺において独立した実体である精神と身体が相互作用するとした。1641年の著作『省察』より。

古代エジプトではホルスの目の形が松果体と同じ形をしています。 また松果体は人間にイメージを見させる働きをするそうですが、太古の人々やアボリジニ族の人々はテレパシーや透視力を日常の生活に取り入れていたため、松果体をみずみずしく保ち続けていたそうです。そんな松果体の身体への働きですが、私たちの意識に深く関係するセロトニンというホルモンを分泌しています。光を目と連動しながら、松果体を通して受け取った光を脳下垂体を通して身体の中の水分を通じてすべての細胞へと伝えています。凄いですね!松果体は光のセンターのようなもの。第六チャクラ(別名:精神的チャクラ)も松果体に当たります。

ミリテスラという単位はあのニコラ・テスラがつくったものだそうだ。一週間すると霊がみえるという話なのだが、びびりだし、なんか頭が痛くなるのでこれはやめようかなと思っている。今のところなんの効果もありません。

三橋貴明先生が逮捕されましたが、プライマリバランス黒字化などの件でイルミナティにはめられたのでしょう。これでメディアから消えたら国民は不利益を被ることになるでしょう。三橋先生みたいなまともな評論をする方がいなくなったら今後の日本は恐ろしいことになります。三橋先生を応援しましょう!!

あと地震の誤報がなりましたけどあの震源二点でなにかするつもりだったんじゃないでしょうか?日本列島分断する予言も聞いたことあるし、なんか恐ろしいです。

新年早々いろいろありますね、ちょっと落ち着いたらまたブログを始めたいと思います。よろしくおねがいします!!

フォローする