【おすすめスピリチュアル本】「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み

自分も一回だけ臨死体験をしましたが(サイトのはじめににて詳細記載)、木内さんは3度も臨死されています。またその内容も凄い。自分も体験しているので腑に落ちるところが沢山あるので、納得できます。

木内鶴彦さんは彗星探索家で四度も発見をしている。

1990年3月16日 – チェルニス・木内・中村彗星(1990b)発見。
1990年7月16日 – 土屋・木内彗星(1990i)発見。
1991年1月7日 – メトカーフ・ブリューイントン彗星発見。
1992年9月27日 – スイフト・タットル彗星再発見。

自分も臨死体験をして時間と空間を移動した気がするのですが、記憶がない。木内さんは覚えてらっしゃいます、死んだらタイムトラベルの事象について。アトランティス大陸、ノアの箱舟、UFO、心霊現象、テレパシーがあると言っています。自分も臨死体験後、アトランティス大陸についてメモ書きをしていたりしていたし、UFOもその頃よく見たし、テレパシーやシンクロニシティまた心霊体験もあります。人間は臨死すると同じような体験をする。だからあなたが死んだら未来にいくか過去に行くか今から考えておくべきだ。なにが見たいかを想定しておくべきだ。


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