イルミナティカードの予言 Ver342  自己表現の訓練編 銃規制

Assertiveness Traininng アサーティブネス:自己表現・意見表明のつまりトレーニング。

自己主張する権利、不当な抵抗に出会ったら、その都度、自分の要求を繰り返して述べるという技法である。

アメリカは個の独立が自己表現な側面があり、銃を持つのはリーガルな行為。

NWO的にいうとアメリカでは銃の規制の方向性がある。これは国側が統治したいときに国民が銃を持っていると困るからだ。

現在アメリカ人の半分が、自らの生活費を確保できずにいる。これはそろそろなカタストロフィが起こりそうな感じである。

FEMAが公然と出てくるかもしれません。

大阪府立高校の生活指導についての夏期研修会。

講師が自衛隊員で演題が「自衛隊における隊員指導の心得」日本もあからさまになってきている、いろいろ。

大政翼賛会化が始まっている。

これは直観なので聞き流していい部分なのだが、個人的には2020までになにか大きいことがあると思う。

今身軽にするためいろいろ断捨離している。

そして必要なもの、いらないものをバッサリする必要がある。

躊躇するならそれはいらないもの。

フィジカルも少し整えて言った方がいいと思う。

時期が迫っている感じがする。

恐怖を煽っているつもりはないし、常日頃必要な事だ。

ただ自分は自分の直観に身をゆだねたいだけだ。

でもなにがあってもいいように準備をしておけ。

自分は大きく断捨離を始めている。

なにものにも縛られず自由度を上げている。

身を挺してもアラガウ事、そして直観にはアラガワナイ事、すべてはバランスが大切。

経済、災害、戦争、監視社会、どれもきな臭い。

平和ボケな日本 2018、5