南極の下にアトランティスが眠る

x-file的に南極には数々の秘密が隠されている。それを解き明かしていこうと思う。

唐突だが、南極の表層の下にはアトランティス大陸があり、なのでピラミッドが立っていて、そのピラミッドはトート神が建てている。アガルタの入り口がある。そして今でもそこにナチスの研究所があるのではないかというぶっとんだ仮説を基に探求を始めよう。

ピリレイスの地図

そもそも南極は氷のアイランドではないか?と疑問を持つ方も多数いらっしゃると思いますが、そこには大陸があったという遺物がある。それがピリレイスの地図だ。

これは1513年に制作された地図なのだが、どうやってこの地図を書かれたかは不明のオーパーツであるが、南の陸地は、表層に覆われる前の南極大陸の海岸線を示している。また衛星写真とも一致する。それぐらい正確に書かれている地図だ。ということは南極には陸地があることがわかる。

アトランティス

古代ギリシアの哲学者プラトンの本『ティマイオス』『クリティアス』の中にアトランティスの事が書かれている。アトランティス大陸は2300年以上前に大災害で一昼夜で滅亡し消滅、海に沈んだ。

プラトンによれば、アトランティスは高度文明を持っていて、
首都ポセイドニアのアクロポリス(高いところ、城市)は、三つの環状濠と二つの環状島と運河が網の目のようにはりめぐらされ、給水と物流両面で機能していた都市国家で神殿の表面は銀で内部は金、銀、象牙、謎の金属オリハルコンで装飾されていたと言われている。

南極のピラミッド

考古学者のジョナサン・グレイによると

南極の氷層3200m下に、古代都市が存在する可能性があるという

巨大遺跡の証拠をビデオ映像に収めたが米海軍特殊部隊によって回収。

NASAの地中探査画像 氷から2km下のところになにか自然ではない人工的なものが映し出されている。

そして欧米の国際研究チームによって3基のピラミッドを発見した。

アトランティス文明

アトランティス司祭王トートがピラミッドを建てアトランティスが海に沈んだ後、古代エジプトにアトランティスの植民地を建設した。とエメラルドタブレッドのなかに書かれている。

そもそもピラミッドのある場所は唐突に高度文明が始まる。アトランティス文明はレーザーを用いた遠隔操作によって供給され、銅系の合金と考えられる金属「オリハルコン」で飛行機や潜水艦を作った。オーパーツの黄金ジェットはこれである。

ピラミッド建造は人間の手では無理がある。その無理さ加減が全くわかってない。学説ではピラミッドは20年で建造されたとあるが、人間の手では数百年はかかるだろう。一個3トンの石を230万個を2分間に1個の速さで積まなければならない。現代の建築技術を持ったとしても到底ありえないのである。つまりアトランティス司祭王トートが存在していたと考えるほうが辻褄があうのである。

シャンバラの住人は、アトランティス文明の末裔だとも言われている。

シャンバラとは、チベットに伝わる地底王国「アガルタ」の首都である。それは北極と南極にその入り口はあるらしい。ヒトラーも、南極にナチスを派遣している。そしてナチスはUFOを作れたのは叡知をここで手に入れたのではないかと言われている。亡命中のエドワードスノーデンもマントルには現生人類よりさらに高度な知的生命体が存在していると発言している。

今ナチスは地下帝国と月に存在する。来るべき時が来た際にナチスは復活するとヒトラーの預言で語られている。

まだトンデモと思っている方もいるだろう、グーグルアースにのっていた南極の写真だが現在は削除されている。

アメリカが開発したUFO TR3Bアストラと裏側そっくり。半重力エンジンでしょ、これ。

TR3Bアストラを知らない人はYOUTUBEで検索、明らかに航空力学に反する動きをしているから、あれは半重力エンジン。半重力エンジンを知らない人はこれも検索して楽しんで。明らかにあるからこれ。

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