イルミナティカードの予言 Ver325 タイムワープ編

タイムワープと聞いてSFとか漫画だろう、ドラえもんかい!と非現実ととらえる人が大半だろう!藤子不二雄ミュージアムに宇宙船の絵があってそれには重力変更装置みたいのが書いてあったぞ!!ドラえもんなめんな!!つまり重力で空間が曲がるとアインシュタインの相対性理論なわけですわ。ペンローズという物理学者のスピンネットワーク理論によると、時間と空間という入れ物の中に物質があるのではなく、物質の持つある性質が時間と空間を作っていると言っている。

「IXSエンタープライズ」と命名。1965年に描かれたスター・トレックのスケッチを参考にしているという

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、光速を超えて宇宙空間を移動する「ワープ航法」の性能をもった宇宙船の設計画像を公開した。

科学者たちは、相対性理論の抜け穴を利用することで「ワープドライブ(超光速航法)」が実現できると考えています。重力を使って物体を動かす代わりに、その物体の周りの空間を動かすことで、速度の制限を超えるというアイデアです。つまり空間を折りたたんで移動する。
これは四次元の話。

ここからは五次元、自分が臨死体験(アセンション、次元上昇)した世界は時間が過去、現在、未来が同時に存在している。意識で移動できる世界。自分は意識は量子だと思っている。
時間と空間の概念のない世界。自分の体験上そうなっている。仏教は量子の事を言っていると思う。というかそうとしか考えられない。簡単に量子力学をさらっと勉強すると楽しいぞ!
深い本読むと難しすぎて塩漬けになることもしばしばですが、、。トホホ

都市伝説ですが、エドワード・マンティル博士が送ったメール

「私はセルン(CERN)の物理学者です。 我々はやってはいけないことをやってしまいました。 セルンの大型ハドロン衝突加速器を稼働することで他の次元につながるということは事実であり、実際に異次元につながってしまったのです」

というお話で人間は吸い込まれたのですが、衣服とかはそのままあったらしいです。ここが俺はうそくせと思うわけです。なぜ衣類はそのまま?んーん。ニュートン力学なめんな!かシュミレーションリアリティだからとか、うーんここがうそくせとなるけど、がちで時空の穴ワームホールをCERNの施設でつくれると思う。下の動画を見てほしい。流れとかたちの本の「コンストラクタル法則」でいえば銀河系と同じようなエネルギー運動をしている。質量の高い重力場が生まれていると考えても不思議はない。そこに時空のポータルは生まれるだろう。

2112年9月3日にドラえもんは誕生したらしいが、これは間違いなく現実で製造されるだろう。シンギュラリティ。机がタイムマシンになる日も近い。

2016年6月24日 スイスの欧州原子核研究機構(CERN)で秘密実験が 行われた日に、大型ハドロン衝突加速器の上空に出現した怪しい雲と光の不思議な現象。

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