イルミナティカードの予言 Ver303 恐竜公園編

恐竜は、脊椎動物の分類群の一つで中生代三畳紀に現れ、中生代を通じて繁栄した。多様な形態と習性のものに適応放散し、陸上動物としては非常に大きくなったものもあったが、約6,600万年前の白亜紀と新生代との境に多くが絶滅したといわれている。映画ジュラシックパークでは琥珀に閉じ込められた蚊の血液から恐竜のDNAを採取し、恐竜たちをクローニングする。しかし、最近の研究により、この手段は不可能であることが確定した模様。オーストラリアのコペンハーゲン大学のMorten Allentoft氏、マードック大学のMichael Bunce氏らの研究チームは、MOAという名の3種の絶滅巨大鳥類の158本のDNAを含む脚の骨を調査したところ、DNAには521年の半減期があることが判明したという。

バイブススコープの古代の生物のすべてはデカかった説

鳥は恐竜の祖先どころか鳥は恐竜そのものと学術上の通説になっているらしい。国立博物館に行くととても大きい恐竜の骨の模型がある。ではなぜこんなに小さくなったのか?ということである。これを解くのは重力と酸素濃度だ。

そして生物はすべてデカかった説を唱えてみようと思う。恐竜。人間、木、トンボをはじめ、この時代の昆虫がどうしてこのように巨大化したかということである。人間?と思ったかたもいるかもしれないが、まぁ話を聞いてくださいな。

重力

星の重力加速度(地球は=1G)を変えるには星の重さを変えるか自転の速度をかえるかでそのような変化はあり得ないと考えるかもしれないが、「当時の地球の重力は今の地球の重力よりはるかに軽かった」

巨大恐竜はあのデカさで1Gの重力だと立ち上がることができなかったと考えているものがいる。アメリカのコンピューターエンジニア、テッド・ホールデン氏が、恐竜の体重と最大筋力を、生物学の「2乗3乗の法則」にそって計算した。この「2乗3乗の法則」とは、例えば生物の身長が2倍になると、「最大筋力」は筋肉の断面積に比例するため、2の“2乗”の4倍になるが、「体重」は体積に比例するため、2の“3乗”の8倍にもなるという法則で、この法則によると、最大筋力は体重よりも大きくなりにくいことになる。そしてホールデン氏の計算の結果、体重32tにもなる巨大恐竜アパトサウルスは、自分の体重を支えられず立ちあがることができなかったというのだ。これは体重32tに対して、最大筋力がそれを下回る31tという計算になるためである。しかし、巨大恐竜の足跡の化石は多数残されているため、歩いて生活していた事は事実。では、この矛盾はどのように説明されるのか。

オキシジェン

アメリカの地質学者ランディスは、太古の琥珀の中に閉じこめられた気泡の空気を調べると太古の大気中の酸素濃度は、約30%もあったことがわかっている。ちなみに現在の酸素濃度は21%。過去 6億年のうち、地球の酸素濃度は、12%~35%の間で大きく変動している。プリマス大学のウィルコ・バーバーク(Wilco Verberk)氏は、「巨大化の原因は、酸素が成虫に影響を与えたことだけでなく、酸素が幼虫の方により大きな影響を及ぼしたことにあると私たちは考えている」と話す。

人間が過剰な酸素にさらされると、細胞が損傷を受け、その結果、視覚障害や呼吸困難、吐き気、けいれんなどに襲われることがある。だが恐竜土偶というものがある。「アカンバロの恐竜土偶」とは、1945年7月にドイツ人の実業家ワルデマール・ユルスルートが、メキシコ北部のアカンバロ村で偶然発見した。それをキーン大学のチャールズ・ハプグッド教授は、3種の土偶の破片の鑑定を年代測定専門会社アイソトープ社に依頼した。すると紀元前1110年、紀元前1640年、紀元前4530年のものという結果が出た。ペンシルバニア大学の研究所では紀元前2500年という結果だった。

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しかしこの恐竜土偶の縮尺がどうなのかはわからないがこの恐竜がデカかったら人間も相当でかいはずだ。この図で説明すると北斗の拳の羅王が普通の人間で羅王が恐竜土偶の人間サイズなのではないか?「北斗の拳 ラオウのでかさ」の画像検索結果

シリアのアレッポ(Aleppo)の北西に位置するアインダラ(Ain Dara)の寺院は、3つの巨大な足跡がある。

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また【「先代旧事本紀大成経」の神武天皇の原文】にはこうある
身の丈一尺五寸、身の太さは一囲(かこい)五寸
頭に両(ふたつ)の角を有生(はや)し、三尺、目は、猶(なお)雪のごとく
尻(そびら)に素(しろ)の龍尾有り、長さ六尺四寸(むあたまよき)
尾の背に大鱗あり、数は七十有ニ、齡(よわい)は百十五歳にして立て皇太子と為り玉う

背の高さは約3メートル15センチ
胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

チュニジアとアルジェリアの国境まで十分に近いこの要塞岩Jugurtha Tablelan。

これ岩とされているけど、切り株でしょ、年輪も刻まれているし。木です。誰が何と言おうが木です。

コメント

  1. carmenr より:

    検証ありがとうございましたwriters help