時間と空間を飛び越えるモントークプロジェクトMontauk-project

ぼくバイブススコープぅう、机の引き出しがタイムマシンっっ。

しらんがな。というわけでおはこんばんにちは。バイブススコープのお時間です。

自分は臨死体験でアカシックレコードといわれる時空の線みたいなものを垣間見ました。

それからいろいろな本を読み、これは夢でなく存在するものだと確信をもっております。

でこれは物理学で解決できるものだと思っています。

おとぎ話でなくて、ちなみにこのような話で白い眼をするほど知識量が圧倒的に少ない。

相対性理論、ニュートン力学、量子力学、ざっくり知っておくだけでもおとぎ話レベルではないことが理解できると思います。

で本日はモントークプロジェクトの話をしたいと思います。

Montauk Project

フィラデルフィア実験で、駆逐艦エルドリッジをレーダーから消磁化すること、つまりレーダーに映らなくするステルス実験をテスラコイル(高周波・高電圧を発生させる変圧器)を使ってニコラ・テスラが考えフォンノイマンが実行するのだけれど、透明化及びテレポートという予想だにしなかった結果を生む。アメリカ政府は、この事実を隠ぺいするとともに、密かにテレポート実験を続けていた。その計画の名をモントーク・プロジェクトといいます。

Montauk-project-book

プレストン・ニコルズの暴露によって世に知られるようになったモントーク・プロジェクト

「馬 巨像」の画像検索結果

フリーメイソンの施設のデンバー空港にもある。 デンバー空港はマジ卍

Montaukプロジェクトを運営するための資金は、ナチスの100億ドルの金から得たもので、フランスのトンネルで米軍によって発見された列車から回収されました。空になった後、列車は空中に投げ込まれ、操作に参加した兵士が殺された。これらの資金が枯渇した時点で、ITTとKrupp AGが資金を調達しました。

電磁波で思考を物質化してモンスターを作ってしまい実験中止したと伝えられる。

その成果には、マインドコントロール、思考の物質化、年齢遡行、魂の移植、そしてタイムワープがある。

関連画像

ニューヨークのモントークにある放棄された米空軍の研究施設 周波数範囲425から450 MHzのを発する巨大なセージレーダーアンテナ

というようにもう1980年代にはタイムワープする技術を持っていたとされる。

ということだが、マシンがなくても時空間を超えることができると自分は思っているけど、二度目はないね。今のところ。実験しているけど、今のところ進展なし。

つーか誰かそろそろ行ってほしい。おもろくないから。やり方はこのサイトのどっかに書いた。断食して呼吸法しっかりして瞑想でいけるはず。なんだけど、飯食っちゃうよねー。煩悩に負けるな。でわ