イルミナティカードの予言 Ver284 フェイクヒーリング編

サブジーニアス教会

ロバート・アントン・ウィルソン(Robert Anton Wilson, 1932年1月18日 – 2007年1月11日)は、アメリカ合衆国の小説家、神秘主義思想家。

ニューヨーク市ブルックリン生まれ。ニューヨーク大学で数学・工学を学んだ後、エンジニア助手、セールスマン、コピーライター、『プレイボーイ』誌編集者などを体験。その後、テレパシーや超常現象をテーマにした作品を書くSF作家に転向。

1975年、ロバート・シェイとの共著『イルミナティ』三部作を発表。アトランティスの太古より存在して、世界史を裏から操ってきたオカルト団体・イリュミナティーをとりあげたコミカルな作品で、カルト的な人気作家となる。後続シリーズや解説書などを中心に35冊の小説、ノンフィクションを発表。また、1977年、幻覚作用のあるサボテンを試しながら宇宙人と交流したとする、自叙伝風の作品『コスミック・トリガー―イリュミナティ最後の秘密』(Cosmic Trigger)を発表し、話題を集める。

1980年代にはニューエイジ哲学をパロディ化したアナーキーな宗教、サブジーニアス教会からボブ法王として崇拝され、新しいコンピュータ文化のなかで再評価を受ける。ティモシー・リアリーとの交流など、ポップ・オカルトの重要人物であった。

サブジーニアス教会が偽薬を使って信者をメディテーションしていたかはわからなかったが、プラシーボ効果といって偽薬効果とも呼ばれており、本来は薬効として効く成分のない薬(偽薬)を投与したにもかかわらず、病気が快方に向かったり治癒することを意味する。 だがそのメカニズムは完全には解明されていない。

武田鉄矢のラジオ三枚おろしで言っていたのだが、薬を偽薬ですよといって渡して服用してもらっても効果があるらしい。(武田鉄矢のラジオ今日の三枚おろしはめっちゃおもろい)

ちなみに自分は病気を絶対にしない、傷はすぐ治ると自分に言い聞かせている。
常日頃。まったく病気しないし、傷の治り方は異常に早い。

血を一瞬抑える程度ですぐ止まるので後忘れているぐらいのはやさ。

病気は気の問題。この世に病気は本当はない。