イルミナティカードの予言 Ver273 ビックメディア編

メディア洗脳

ニュースの情報源は大手メディアから、得ている方がほとんどであろう。新聞やNHKだけの方も多いのではなかろうか?広告のない分、企業からの圧力がないのでNHKの情報は信頼できるという考え方をする方がよく見るが、ちょっと考えてもらいたい。

そもそもメディアは大衆洗脳ツールである。テレビは一方向性から情報をだすもので自分自身で考えることなくそのまま受動的に情報を脳に刷り込む装置だ。何気ないことがすべて洗脳。ドラマなどを見てこれがステイタスだ。とか、そしてCMでこれがいいなどといっていれば消費をする。

支配者にとってこんな便利な道具はない。ニュースも購買もすべて踊らされるのは国民である。そしてテレビを信頼しまくっているのは日本人である。GHQの3S制作で骨の髄まで洗脳されている。そういうことに気が付かないものが大半を占めている。キャピタリズムに政治もメディアもズブズブである。御用学者に難しいことをいわれ思考停止しすぐに騙される。

$世の中のタブーな話しを暴露します。

正力松太郎

日本の民間テレビ放送は、読売新聞社の社主であった正力松太郎の存在なくして、語ることはできません。この人は、日本テレビ放送網(株)の創設者であるとともに、GHQ占領下時代においてアメリカのCIAの工作に協力した人物でもあります。

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正力 松太郎(しょうりき まつたろう、1885年(明治18年)4月11日 – 1969年(昭和44年)10月9日)は、日本の内務官僚、実業家、政治家。元読売新聞社社主。位階勲等は従二位勲一等。富山県高岡市名誉市民。京成電鉄OB。

読売新聞社の経営者として、同新聞の部数拡大に成功し、「読売中興の祖」として大正力(だいしょうりき)と呼ばれる。日本におけるそれぞれの導入を強力に推進したことで、プロ野球の父テレビ放送の父原子力の父とも呼ばれる。

ちなみにジャイアンツはGのマークに骨。メイソンのGとスカルアンドボーンズ。

3S政策のためのシンボル。

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正力が戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後に中央情報局(CIA)の非公然の工作に協力していたことをアメリカ国立公文書記録管理局によって公開された外交文書(メリーランド州の同局新館に保管されている)を基に明らかにし、反響を呼んだ。

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有馬は日テレとCIAの関連年表も作成しており、その中でアメリカ対日協議会の面々を登場させ、日テレとの密接な関係を抉り出している。

米国中央情報局は、旧ソ連との冷戦体制のなか、日本に原子力を輸出するために‘KMCASHIR’という作戦名の心理戦を繰り広げ、日本国民の原子力に対する恐怖心を取り除くよう、読売新聞率いる正力のメディア力を利用した

アメリカ政府はCIA諜報部員ダニエル・スタンレー・ワトソン(Daniel Stanley Watson, のちに服部智恵子の娘・繁子と結婚し、東南アジア、メキシコでスパイ任務にあたった)を日本へ派遣し、米国のプロパガンダ「平和のための原子力」を大衆に浸透させるため、正力と親しい柴田秀利と接触した。

日本へのテレビ放送の導入と原子力発電の導入について、正力はCIAと利害が一致していたので協力し合うことになった、その結果、正力の個人コードネームとして「podam」(英:我、通報す)及び「pojacpot-1」が与えられ、組織としての読売新聞社、そして日本テレビ放送網を示すコードネームは「podalton」と付けられ、この二者を通じて日本政界に介入する計画が「Operation Podalton」と呼ばれた。

これらの件に関する大量のファイルがアメリカ国立第二公文書館に残ることになったen:Psychological_Strategy_Board(アメリカ国立公文書 Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53)。正力と共に日本のテレビ放送導入に関わった柴田秀利は「pohalt」というコードネームを与えられた。

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テレビ局のシンボルはすべてプロビデンスの眼である。

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電通支配

電通は世界第五位のコミュニケーショングループで、日本の広告市場の過半を握っている。日本のメディアの自由に、とりわけ原子力産業について語る場合のメディアの自由に、強い影響力を行使している。

電通社内 ピラミッドの柱に床に目玉だらけ。

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