インディアンは嘘つかないは放送禁止用語

「インデイアン」の画像検索結果インディアン(英: Indian)は、アメリカ先住民(ネイティブ・アメリカン)の大半を占める主要グループの一般的な呼称。スペイン語・ポルトガル語ではインディオ(西: indio)。インディアンとインディオともにインド人に由来するが、日本語では、メキシコ以北の諸民族をインディアン、ラテンアメリカの諸民族をインディオと呼び分けることが多い。

「インディアン、嘘つかない」という言葉はアメリカを新大陸として白人が侵略を行ったので、それを阻止しようと戦った先住民族であるインディアン(ネイティブアメリカン)の歴史の中で生まれた言葉のようです。

インディアンとは本来「インド人」を表す言葉で、コロンブスが新大陸発見時にインド(東洋)と勘違いしたことからだったと思います。
その後アメリカ先住民を表す言葉として定着しましたが人種差別を助長するということで現在では「ネイティブアメリカン」と呼ぶようになりました。
スピルバーグのバックトゥザフューチャーもDVDでは字幕が「ネイティブアメリカン」に変更されています。

がしかし白人が侵略した事実をもみ消している。嘘をつかない民族が何千万人も殺され皆殺しされ、死人に口なしとなってしまいました。 背景には西部開拓期から常にアメリカ先住民との約束事を一方的に破棄して横暴を繰り返したアメリカ人の歴史がある。つまり「インデイアンは嘘つかない」の放送禁止は歴史修正主義的なものかもしれません。

「インデイアンは嘘つかない」は事実である

彼らインディアンはレーダーなど近代テクノロジーなど持たずとも不思議と敵の位置を把握でき、なぜか仕掛けられた罠を避けていく屈強な米軍兵士たちも驚くほどの追跡能力を持つ男たちだった。
『髪を切ったインディアン』と『髪の長いインディアン』とを比較して 様々な能力テストを実験すると、明らかに髪の長いインディアンのほうが 高いパフォーマンスを出すという結果がでた。髪の毛は “第六感”を司るアンテナとして機能している。
ホピ族、ナバホ族のインディアンを始めとする原住民族たちは 言葉を持たなくてもテレパシーで仲間同士交信できたり未来の予言などもできたようです。なので嘘をつく前にテレパシーで何を考えているかわかってしまうから「インデイアンは嘘つかない」というか「インデイアンは嘘つけない」のである。
またホピ族の女性も邪馬台国でも髪型はアンテナの役割をしているように思える。

ホピ族の女性

日本の「みずら」という髪型

ホピ族はアメリカ大陸最古の住人だといわれている。
hopiとは「平和の民」を示す言葉だ。言葉の通り、世界の創造主タイオワの言葉を今日まで守っている。そして、彼らはマヤ文明の末裔であるともいわれている。

ホピ族のように宇宙と深い繋がりを持っているシリウス信仰をしている宗教や部族は地上に数多く存在している。

ドゴン族

ドゴン族(Dogon)はマリ共和国のニジェール川流域に
面したバンディアガラの断崖(バンディアガラ山)に居住する民族。
人口は約25万人

天文学に関する知識を多く持つドゴン族は、それに由来する神話を数多く持ち、
フランスのジェルマン・ディータレンやマルセル・グリオールといった研究者によりその詳細が紹介された。

マルセル・グリオール

この学術論文は1950年にアフリカ学協会誌に『スーダン原住民の伝承によるシリウス星系』
という名で発表がなされている。

1862年のこの日、アメリカの望遠鏡製作者アルヴァン・グラハム・クラークによって
初めてある一つの星が観測された。その星の名は「シリウスB」。
当時の天文学の最先端技術によって観測されたこの星は、実は以前より
”ある民族”の伝承の中で、確認されていた。

左の図がシリウスに関するドゴン族に伝わるもの 右の図が実際の軌道

その民族とは西アフリカ・マリ共和国に住む”ドゴン族”。

このシリウスBの存在を、アフリカのマリ共和国に住むドゴン族は、
はるか昔より知っていた。其れはなぜか?

「遠い昔、偉大なる神アンマは宇宙でノンモを造りノンモに似せて人間を造った。
ノンモは人間の祖先と共に方舟に乗って空から大地に降りてきた。
そして正しい知恵を人間に与えてくれた」

「ニャン・トロ」という星に住む”ノンモ”という存在が人類文明の始祖となったのだという。
このノンモはドゴン族の造る彫刻や壁絵などにも頻繁に登場する存在で、半魚人のような容姿をしているが人間の姿にもなれるという。
アンマを神とした場合、ノンモは天使のようなものだとされている。

そのノンモが“方舟”とともに地球に下り、人類に文明を授けたというのだ。

「ノンモ」の画像検索結果

「ノンモ」

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