世界の超古代文明と明日香村

明日香村は、奈良県の中央部付近に位置する村である。中央集権律令国家の誕生の地であることから飛鳥時代の宮殿や史跡が多く発掘されている、、と言われているが、いやいやこれは超古代文明の遺跡であることを断言しよう。明日香村はシューメール文明。

シュメール本当の読み方はスメル。スメル人である。スメラノミコトつまりシュメールで祭祀を司った一族という事、つまり天皇家である。

高松塚古墳

高松塚古墳(たかまつづかこふん)は、奈良県高市郡明日香村(国営飛鳥歴史公園内)に存在する古墳。藤原京期(694年~710年)に築造された終末期古墳で、直径23m(下段)及び18m(上段)、高さ5mの二段式の円墳である。1972年に極彩色の壁画が発見されたことで一躍注目されるようになった。
2009年に本来の形状に復元され、一般に公開されている。

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猿石(さるいし)

猿石(さるいし)は、奈良県高市郡明日香村の梅山古墳(現:欽明天皇陵指定)西に隣接する吉備姫皇女王墓内にある奇石で、全部で4体ある。ユニークな人面石像であるが、猿ではなく渡来人を象ったものであるといわれている

1702年(元禄2年)に梅山古墳の付近にあった平田村池田という場所の田んぼから掘り出されて古墳の南側に置かれていたが、明治初年ごろに現在の場所に移されたらしい。

モアイ像は実は胴体があり、ちんちん見せてるポーズですが、猿石もモアイも同じポーズだ。

日本人の心の原風景とも言われる、奈良県明日香村。はるか古代、聖徳太子の時代に、飛鳥の都があったとされる土地でもあります。奈良県でも人気の高い観光名所を、先ずは入門編で一日観光。ご参考までに。

明日香村の人面石 モアイにそっくり

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猿石とシュメールの爬虫類人間

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カバラの生命の樹と酒船石

酒船石遺跡(さかふねいしいせき)は、奈良県明日香村岡にある、いくつかの石造物からなる遺跡。

以前から知られている酒船石に加えて、平成12年(2000年)の発掘で発見された亀形石造物と小判形石造物および周辺の遺構を含めて酒船石遺跡と呼ぶようになった。この命名は明日香村教育委員会によるが、研究者の間では酒船石と亀形石造物との関連性を疑う意見も強く、この名称は適当ではないとの意見も存在する。とあるが再現された設計図を見るとどう見てもカバラである。

カバラ(קַבָּלָה qabbalah, Kabbala, Cabbala)、カバラーとは、ユダヤ教の伝統に基づいた創造論、終末論、メシア論を伴う神秘主義思想である。 独特の宇宙観を持っていることから、しばしば仏教における密教との類似性を指摘されることがある。

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益田岩船

益田岩船は奈良県橿原市白橿町にある巨大な石造物。亀石や酒船石などと並ぶ飛鳥の石造物の一つで、その中でも最大のものである。「岩船」として奈良県史跡に指定されている。

亀石

ニビルの王アヌの長男のエンキはアブズの粘土で大きな亀をつくった

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