イルミナティカードの予言 Ver107 オーストラリア編

Ver107 オーストラリア編

オーストラリアのシドニー•ハーバーブリッジにプロビデンスの目

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オーストラリアが、世界でも初めて公に国民にマイクロチップを埋め込む最初の国になりそうだ

南部オーストラリアのアン・ブレシングトン上院議員はイルミナティのアジェンダ21とローマ・クラブについて暴露しました。

環境保護運動は、ローマ・クラブが結成された1968年に始まりました。ローマ・クラブは、危機的状況を発生させる専門機関として危機のシンクタンクと呼ばれています。彼等の主な目的は、計画的に危機的状況を発生させ、世界を統一し、我々の国や地域の問題までも世界的規模で解決するという考えを人類に植え付けさせることです。

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ローマ・クラブの第一次世界改革と呼ばれる文書によると、世界人類を統一するためには新たな敵が必要になった。それは、環境汚染、温暖化の脅威、水不足、飢餓などの問題であり、彼等はそれらを創作したことが分ります。世界的な対応が求められる環境問題は全て人間の介入により発生しました。このようにして地球温暖化の問題を創り上げたのです。

1975年に国連の産業開発機構の協議会でオーストラリアはリマ宣言の新経済秩序を導入することに同意しました。それは、先進国から開発途上国にツールや仕事や製造業を移すためのブループリントだったのです。その結果、オーストラリアは、製造基盤、製造業の仕事、産業技術が不足してしまいました。同時に、実行不可能な貿易関税協定を結ぶことにより、オーストラリアを現在の状況に陥れたのです。今では、オーストラリアの農業や製造業の90%が消えてしまったという現実だけが残っています。

オーストラリア政府は政治に強い影響力を与える団体、組織(複数の大企業、環境団体、国民、政党など)からの支持により、リマ宣言に署名しました。このような貿易協定は、オーストラリアにアジェンダ21の役割を果たさせているのです。


また、オーストラリアは世界のチェスゲームの駒として、あちこちに動かされているような気がします。そして、現在では、オーストラリアはチェックメート(行き詰まり)寸前にあります。1992年にジョージ・ブッシュSr米大統領は「アジェンダ21を効果的に実行するには、社会をこれまで経験したことがないほど徹底的に改造しなければならない。」と言いました。

アジェンダ21(Agenda 21)とは、1992年6月にブラジルのリオ・デ・ジャネイロ市で開催された地球サミット(環境と開発に関する国際連合会議)で採択された21世紀に向け持続可能な開発を実現するために各国および関係国際機関が実行すべき行動計画。