アヌンナキの印?アインダラの巨大な足跡を見る

シリアのアレッポ(Aleppo)の北西に位置するアインダラ(Ain Dara)の寺院は、3つの巨大な足跡がある。

巨人が地球の周りを回ったという証拠があると語られています。


アインダラはアレッポの北西に位置する小さな村で、数多くの驚くべき建造物が知られています。その中に村のすぐ西にあるアインダラ神殿があります。寺院は巨大な玄武岩のライオンが発見された1955年に偶然発見されました。発見の結果、掘り下げは翌年に行われ、魅力的な歴史を明らかにしました。

指摘しているように、アインダラ神殿は、鉄器時代のシリア・ヒッタイトの文化にまでさかのぼると信じられています。シリア・ヒッタイトまたはネオ・ヒッタイトは、ヒッタイト帝国の崩壊後、紀元前2000年の終わりに現れた政治的団体の集団であった。シリア・ヒッタイト州は政治的空白に満ちており、紀元前8世紀末にネオ・アッシリア帝国が征服するまで、この地域の支配的権力となった。

シュメール時代(BC9000-)

バビロニア時代(BC2004-BC1595)

ヒッタイト時代(BC1595-BC1200)

アッシリア時代(BC1200-BC609)

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アインダラ神殿の別の興味深い特徴は、エルサレムのソロモン神殿の聖書的記述との類似点です。これらの2つの寺院は、平面図、時代、大きさ、装飾において似ていたと言われています。上の図がアインダラ神殿、下の図がソロモン神殿

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神武天皇はワニから生まれた巨人ワニ人間

【「先代旧事本紀大成経」の神武天皇の原文】
身の丈一尺五寸、身の太さは一囲(かこい)五寸
頭に両(ふたつ)の角を有生(はや)し、三尺、目は、猶(なお)雪のごとく
尻(そびら)に素(しろ)の龍尾有り、長さ六尺四寸(むあたまよき)
尾の背に大鱗あり、数は七十有ニ、齡(よわい)は百十五歳にして立て皇太子と為り玉う

背の高さは約3メートル15センチ
胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。

またソロモン神殿と神社の基本的構造は似ています

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