悟りについて ジェフ・リーバーマン

悟りとは、知らなかったことを知ること、気がつくこと、感づくことを言う。覚りとも書く。宗教上の悟りは迷妄を去った真理やその取得をいう。

自分は臨死体験をして宇宙とのつながりを感じ、五次元をみる。普通の人から見たら精神がおかしいのだろうというだろう。自分が経験するまでは自分もそう思っていた。深い浅いはあるかもしれないが、恐らくこれが悟りだと思う。見えないものを見る力がその後あった。今はあんまりわからなくなってきたのだけれど。

修業したわけでもないけど、たまたま臨死体験をして垣間見た。そして聖者のような人間ではない。感情の起伏が激しい。喜怒哀楽。瞬間的に怒るしね、そんな悟りを得れる人間ではない。だけれど、涅槃とかニルバーナみたいなものを見てしまったり、これはおそらく修行者達がみるものだろう。これは神様からのGIFTだ。仏教とかそれで好きになったけど、啓蒙というか属することはない。仏教は色々辻褄があうんだよね。

そして自分は信心深いけど、なにか宗教も政治に利用されているしね、違うんだよねなにか。

修業してなにか垣間見たならそれをレクチャーするのだけど、たまたまだからどうしたらそれを感じられるかプロセスを語れないのだけど、いろいろ本はある。真実は人間体験しないとわからない。人が言ってたからといって信じられる人は駄目である。科学は調べていくと意外に悟りに近いというか、いやそれは悟りの概念ではないかと思うことがある。なので修業して涅槃を垣間見るか、科学を勉強するかで見ても見なくてもこれはあると確信できる領域まではいくだろう。ちなみにシッダルダは苦行はちげぇなみたいなことを言っている。SFではなく本当にあるというかそれを見ているものが沢山いる。自分だけじゃなく、ゲノムに書き込まれているのかなんなのかはわからない。だが、それを知覚した人間がいることは間違いない。そして自分と同じようなことを言い出している人が多くなってきている気がする、世界的に。インターネットの恩恵かもしれないが、。

とにかくなにかの時が来ている気がする。ならべくその時が来る前に電波の伝わる人たちだけにでもいろいろ伝えておかないといけない気がする。見えないものを見る力がない人にはなにを言っても伝わらない、また目が覚め始めている人、また覚めている人達はどんどんアピールしていかないとまずい気がする。人々に祈りと瞑想を

ジェフ・リーバーマンという映画監督が悟りについて語っている。