イルミナティカードの予言 Ver78  評論家編

TV Preachersとは説教家。評論家といったところだろう。コメンテーター。

日本のマスメディアには芸能人から評論家に至るまで、さまざまな宗教や事務所、またCIAなど、その力関係により表の顔になる。芸能人で成功するには、技術(顔も含む)+権力である。いくら頑張っても、技術100×事務所パワー0では0である。結局、実力があればなんとかなる世界ではない。だからそんなものに踊らされてはいけないのだ。

コルナサインする芸能人はたくさんいる。こわっ。あの人もこの人も。凄い世界です。

大衆を世論操作するにはいかに認知バイアスを植え付けるかである。某番組などいろんな評論家がいて討論する番組があるが、人それぞれ違う意見ですよという感じに見せて、本質は同じ類のものを呼んで批評するから総論として同じような感じになる。メディアバイアスをうまくかけていき本質的な問題には一切ふれないのだ。だから総国民白痴化させられていくのです。

そこにCIAの外国人タレントをいれて議論を分断統治させる方法をつかい、バイアスを入れボロカスに言う。デーブ・スペクターはモサドの工作員らしいし、ケント・ギルバートはモルモン教のエージェントらしいしパックンと厚切りジェーソンは米CIA工作員じゃないのかという疑念がある。このへんの動画がYouTubeにこのへんのあるのでいろいろ見てもらいたい。

さらに日本は記者クラブというものがあって、フリーのジャーナリストはハブられる。国民は理解していないと思うが、この国はすでに情報統制や触れてはいけないタブーが多く存在するのだ。そこに触れれば、芸能界では生き残ることはできないだろう。電通、博報堂がメディアを牛耳る。とにかく魑魅魍魎の世界だ。芸能界にあこがれているとしたら、この辺の実情というものを教えてあげよう。夢がないけど、夢のない世界が芸能界であることを認識しよう。それでも行きたい人はいけばいいと思うよ。やくざな芸能界。

電通の会社

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