FRB内部告発者 カレン・フーデス

カレン・フーデス

カレン・フーデスはFRB内部告発者で有名な方です。

世界銀行の悪事を暴露しています。

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カレン・フーデスさんは内部告発とさらなる驚くべき発言をしています。それは

世界の支配層はホモ・カペンシスという人類とは違う種らしいのです。

FRBで務めてきた世界銀行の顧問の人がおかしなことを言うのはとてもリスキーです。

全てを失うかもしれないのに、このような発言をしています。

地球にいるのは我々人間だけでないという証拠は数限りなくあります。これまでにも人間以外の生命体が地球にやってきているのです。
世界の国々は其々、一枚岩ではありません。腐敗に戦っている勢力もいれば、国民を裏切る反体制の勢力もいます。世界の支配ネットワークの背後にいるグループがイエズス会です。しかし彼らの背後には、複数の種族がおり人間を支配しています。彼らは人間ではありません

バチカンを支配しているのは法王ではありません。黒い教程が世界を指揮っているわけではありません。秘密は実際に存在しています。秘密にされていたからといって真実ではないとは言えません。こらは真実なのです。人間以外の生命体が地球上に暮らしています。彼らは氷河期に既に世界地図を描きました。現在も彼らの子孫が世界中にいます。彼らは我々と共に暮らしています。彼らは宇宙人ではありません。これまで地球は何回も海岸線が海に沈みました。これまでに海面が400mも上昇しました。
この種のヒューマノイドは大きな脳みそをもっています。

彼らのDNAは人間のものとは大きく異なるため、人間とのハイブリッドが生まれても、その子供の繁殖能力は弱いのです。彼らの頭蓋骨が世界中で発見されています。つまり彼らは世界中にいるのです。氷河期にはあまり多くいませんでした。彼らはこれまで人間に隠れて生きてきました。バチカンとも関わり合いがあるため、バチカンの司祭たちは、コーンヘッドを象徴する司教帽を被っているのです。当初、ユダヤ教でも司祭長がこのような帽子を被っていました

実はモーゼもファラオのアーケナーテン(ホモカペンシス)でした。イスラエルの考古学者はこのことを知っています。ホモカペンシスは、貨幣制度だけでなく、宗教を用いて、人類を分裂させ支配してきたのです。

宗教団体がそれです。お互いに異教徒を憎むように操作し、異教徒同士で殺し合いをさせてきたのです。そうすることで、ホモカペンシスが人間を操り、人間を家畜のように使うことができるのです。このようなことは人類が地球上に誕生してからずっと行われてきたのです

日本や世界や宇宙の動向より

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922826.html

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関連画像

レオナルドダヴィンチもこのような絵をかいています。

ダヴィンチは想像でものを書くような人ではありません。

長頭人間がいたということを憶測させます。

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