【動画あり】レプタリアン(爬虫類人)エリザベス女王のシェイプシフトの瞬間

3500年前イラク南部にシューメル文明が突如発生したにもかかわらず、ジグラットなどの建築、労働者、失業者、弱者を保護する法律や裁判では陪審員制度を設けた。また行政や白内障での水晶体の混濁部分の除去する病院、青銅を作る冶金学、地球は太陽のまわりを周ることや、日食、月、惑星の動きを予想する数式や、地軸の歳差運動などの天文学、数学が驚くほど高度な文明社会でした。

シュメールの粘土板古文書には”われわれの知識はニビルの住人である神々によって与えられた”と書かれています。”神々”はシュメール語ではan unna ki アヌンナキといい「天から降りてきた人々」という意味でディンギルというUFOもシュメール彫刻にはよくでてきます。

他の粘土板にはアヌンナキとサルの遺伝子を交配させて人間をつくり、大洪水の後、再び文明を授けたと書かれている。しかしアヌンナキの労働のために人間を作ったことも書かれています。アヌンナキはトカゲのような姿をしている。それが現代まで実はきていてそれがレプタリアンに支配されているという説に結び付いているらしいのだ。

ダイアナ妃はイギリス王室はレプタリアンだということを公表しようとして粛清されたという話もささやかれている。BBCの放送中にエリザベス女王の一部がシェイプシフトしてTWITTERでトレンドにランクインされ大騒ぎになったが、速攻削除の嵐だったそうな。

プーチン大統領は、目の前でエリザベス女王がレプティリアンにシェイプシフトしているとこに漏らしたそうです。

ちなみにエリザベス女王のElizabethはEllizardbirth(トカゲの誕生)からきているというお話もある。写真だと加工しているのではないか?という疑いがある。そう、これには動画があるみていただだこう。

また芸能人のレプタリアン画像がある。

ビヨンセも

アンジェリーナジョリーも