【マヤ文明アセンション】極めすぎてみんな違う次元に移住する

歴史学者は検証している、マヤ文明の消失は戦乱や自然災害によるものではないということを。なぜマヤ人が高度な知識体系を持ちながらこの地を離れたのか、多くのマヤ人はどこへ行ったのか、いまだ不明のままである。しかしマヤ人たちは極めすぎて違う次元に皆で移住したのだという事を当サイト「バイブス スコープ」はお伝えしたいと思う。

アセンションという言葉をご存じだろうか?アセンションとは、人類の意識がネクストレベルになり、地球の次元上昇することを指しているのだが、自分的には5次元に移動することだと思う。マヤ人達は一斉にアセンションしたのではないだろうか?2012年の冬至付近(12月21日から23日まで)マヤのカレンダーが終わり、また現代の地球文明もアセンションするものだと、本当に自分は思っていた。その頃、終末論が巷で騒ぎになっていた。

記憶は定かではないがその多分半年前位に自分は臨死体験して(このサイトのはじめにを読んでもらいたい)個人的に次元上昇した経験というのか、過去と未来どちらもいける空間というかタイムゾーン恐らくアカシックレコードを見てきた。そこは恐らく5次元世界である。カール・コールマンの計算によると「マヤ暦の最終日は2011年10月28日」との説もあった。もしかしたらこの日だったのかもしれないと思ってみる。記憶は定かではない。もしや、、。マヤの予言では「1バクトゥン」が約400年で、「13バクトゥン」が終わるのが2012年12月21日で神が降りてくる。と書いてあるらしい。

五次元世界。なんで自分が生きて帰ってきたかは、その時になにかをしなければならない任務があるからだと勝手に思っていた。ちょうどその頃、世界の終わりを告げる音といわれるアポカリプティック・サウンドを朝5時ぐらいに聞いたので、これはマズイ、ガチだ!とさらに思い込みましたが、しかし結果何も起きませんでした。

アポカリプティック・サウンドはヨハネの黙示録のラッパ吹きと考察すると、世界終末を迎える時、7人の天使がラッパを吹き、ラッパが1回目から7回目まで記述されており、一回鳴るごとに終末に近ずいていく。

またマヤ暦が2012年で終了するのは計算間違いで、実は2020年3月20日に終わるのが正しいとする説がある。「もううるへー」である。もうしらん。

臨死した時、自分が見たのは5次元、意識は5次元に飛ぶ。科学的エビデンスは出せないけど、経験上そうなってる。死んでから一人で5次元、生きてる途中で皆で5次元、自分にはあんまり大差ない。小乗仏教と大乗仏教の差というのだろうか?

恐らくマヤ文明は皆で一斉にアセンション、つまり次元上昇をしたのではないかと自分勝手に推論している。でも顕著にその痕跡を残していると思う、それをひも解いてみたいと思う。

マヤ文明の優れたの特徴は天文学である。なぜ高度な天文学知識を有しているのか?というとマヤ文明とかシュメール文明の知識は、アトランティス文明からの伝承と思われる。アトランティス伝説を世に広めたのがギリシアの哲学者プラトンである。

プラトンの著書『クリティアス』と『ティマイオス』の中にアトランティス文明登場する。

プラトンは「地球内部に通じるトンネルがある」とか「地球には偉大なる支配者が座がしている。あらゆる宗教を与えたのは彼である。」と言っている。ではその彼とは誰だというとアトランティスの祭司王トートである。五万年前から一万年前まで栄えたアトランティス文明は、現代より高度な文明でした。

マヤ文明とかシュメール文明の高度な天文学や数学 や爬虫類信仰はアトランティス文明の知識痕跡。文字は数字を表し日食、月食の時期や月の満ち欠けなどを記した。このほか金星や火星について、太陽、地球と一直線に並ぶ現象、惑星直列が起きる時期を計算している。それがフォトンベルトつまり光子(フォトン)のエネルギー帯に突入する時期と一致と言われているものだ。その時にアセンションが起こると言われていた。本当にそんな次元上昇なんて起こるのかといえばよく語られるのがニコラ・テスラのフィラデルフィア実験である。

フィラデルフィア実験とはご存知の方もいるかもしれないが、映画にもなっている。米国では2年間上映禁止になったトップシークレットなプロジェクトである。1943年に二コラテスラがエルドリッジ号という軍艦をレーダーに映らなくするために実験されたのだが、変圧器で高電圧をかけ、時空間の裂け目が発生し、軍艦が消滅。400キロ離れたノーフォークの軍港に出現した。その後再び消滅してフィラデルフィアに戻るという話である。だか戻ってきた軍人は甲板や壁に身体が埋め込まれ、手足がなくなるものや気が狂うものが出てきたりして「行方不明・死亡16人、発狂者6人」という実験結果に終わる。これは人工的に起こした次元上昇というか余剰次元に移動したという事だろう。

余剰次元についてはCERNのリサランドール博士を調べてもらうとわかるだろう。異次元があるかもしれない可能性がある事がわかってくれば、次元上昇するという話は可能性が全くのデタラメではないことがおわかりいただけるだろう。

またピラミッドアセンションの話もしておこう、エメラルドタブレットの本には祭司王トートがギザのピラミッドを建造していると書かれてある。ピラミッドはどうやっても人間の手では出来ないだろうと思う。黄金比とか四角錐ではなく、じつは八角錐である。またオリオン座の配置と同じである。

ピラミッドはアセンション装置という話がある。某有名都市伝説テラーはピラミッドのどこかに座ったら、宇宙が見えた。宇宙に行った的な話をしていた。

チチェン・イッツァはメキシコのマヤ文明の遺跡だがグーグルアースには人間の足ではない女性が写っている。振動数によるものなのか、なにかはわからない。 またチチェン・イッツァは1年に2度ピラミッドに蛇の神がククルカンが降臨する。高度な天文学知識がなければ作れない。

また古代の宇宙飛行士的なものがデザインされている石棺がある。パレンケの石棺である。

ロケットに乗っている。これは本当は男性が見ている方向が上向きになる。

やはり宇宙人というかトート神によって、マヤ文明は天文学、数学などを極め、文明ごと違う次元に移住したのではないか?歴史学者は検証している、マヤ文明の消失は戦乱や自然災害によるものではないということを。

自分ごとではあるが臨死体験をした時、頭にしゃべりかけてきたのはトート神ではないか?と考えている。自分は臨死体験後、アトランティスの絵とか書いてたし、そんな概念なかったのに。時間と空間の神様だし。その後エメラルドタブレッドの本を購入してなるほどと腑に落ちたし。そうだったらいいなという願望バイアスなんだろうけどね。ロマンですよロマン。

しかし、オカルト的にアトランティス文明からシュメール文明に、またシュメール文明から日本になにか伝承されている。そのなにかはまた記事にするのでお楽しみに!

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