イルミナティカードの予言⑰クリスタルスカル編

イルミナティカードの予言⑰クリスタルスカル編

クリスタルスカルは多次元に存在するもので時間と空間を飛び越えられ、13個集めると空間が裂け、宇宙の秘密があばかれるという。

「人類の起源、目的、運命に関する情報、そして生命と人類の謎への解答」を知ることができるようになる。

太古の記憶が電気的に詰まっており、解読しようとしている。

ヘッジススカルはこれまで研究されたが、どうやって作られたか今だわからない。

工具なしでこのクリスタル・スカルを手作業で作った場合、300年はかかると見積もられた。

1927年マヤ文明の遺跡を発掘していた。ルバントゥンの町の廃墟にあった祭壇の下でミッシェルヘッジスが発見した。それがヘッジススカルだ。

下から光をあてると七色にひかるプリズム構造になっている。

また顎が外れる構造になっている。

水晶のプリズム効果や屈折率の知識体系がないと作ることは今の技術を駆使してもほぼ不可能。人智を超えた技術がこれに詰められている。

ヘッジス・スカルは結晶の自然軸に反する形で形成されている。水晶には、結晶軸というものが存在する。水晶を加工する場合、結晶の軸に沿って細工をしないと、全体が壊れてしまうのだが美しく成形されているのである。

そしてこのヘッジススカルを人間に再現したものがこちらの画像です。

イルミナティは13個のクリスタルスカルを探しているに違いない。

ワシントンD.C.の中心に位置する国立スミソニアン博物館。世界最高峰の博物館であり、ここは各分野の博物館や研究機関が集結している。

スミソニアン博物館上空

実はここにもあるクリスタルスカルが存在するという。
この呪いのクリスタルスカルの元々の所有者はメキシコの元大統領のポルフィリオ・ディアスという人物。
彼はフリー・メイソンの会員だったという。

さらに、スミソニアン博物館を建設する法案にサインをした当時のアメリカ大統領ジェームズ・ポーク。
彼もまたフリーメイソンのメンバーだったのである。

マヤの末裔たちが伝えるところでは、太古の叡智が秘められたスカルは「13個」存在し、マスター・スカル(ヘッジス・スカルがそれにあたるとされている)を中心に、周囲に12個のスカルを並べたとき、中空にホログラムが投影され、真の地球の歴史、そしてかつて存在した超古代文明の全貌が明らかになるという。

また地球の地殻の構成元素で最も多いのが酸素、2番目が珪素。シリコンとも呼ぶ。

水晶はこれで出来ている。

光ファイバーは二酸化ケイ素、半導体はシリコン。 情報伝達に欠かせない。

このディスクに360TBの5次元データが190度で138億年保つことが出来る。

つまりクリスタルスカルにデータが眠っている。