シュメール文明とイルミナティのレオザガミ

オーパーツ収集、研究のクラウス・ドナが世界中で調査して本とか動画がある。その中に「人類の隠された歴史」というショッキングな動画がある。そもそもオーパーツは発見された場所や時代に何故それが存在するのかわからない遺物のことをいうのだが、「人類の隠された歴史」を見るとシュメール文明とかゼガリアシッチンのアヌンナキ(天から降りてきた人々)とさらにつながってくる。

この建物はジッグラトまたはジグラート

シュメール文明をまずは説明しよう。人類は徐々に高度文明社会を作り上げて、ここまできたと思っている方が沢山いらっしゃると思いますが、実は高度文明は古代にも作り上げられ、其のあとに破滅の道を辿っているのではないか?というお話があります。そのひとつがシュメール文明でそもそも世界四大文明とは、メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明の4つですが、シュメール文明は、メソポタミア文明の初期にチグリス川、ユーフラテス川の沿岸に繫栄した五千年前、突如現れた文明である。

人類史上初、文字を使い、数万点の粘土版が後世に残された。研究者の中で解読された内容によると医療、法律、慣習など高度文明な知識体系をしていた。青銅をつくる合金、水晶体の混濁を除去して白内障を治し、労働する人達や失業している人たちを保護する法律などがあり、裁判は陪審員制度を設け、議会はすでに二院制。なかでも凄いのは天文学の知識、太陰暦で最古の暦である月の満ち欠けで年月を計算していた。惑星の動きを計算し、地球の歳差運動の周期を知っていたのである。何百もの天文用語を駆使し60進法を確立していたのは、恐らく天からきたアヌンナキの功績であろう。

シッチンによれば、太陽系には10番目の惑星ニビルが存在し、アヌンナキが住んでいるという。公転周期は約3600年である。地球に接近した際に人類を遺伝子操作で猿人から人類を作った。とシッチンは考えている。猿人から人類のミッシングリンクがあるわけである。遺伝子操作が分かっていた遺物や証拠が色々ある。

細胞分裂が彫られている。遺伝子ディスク。

ギルガメッシュは、2/3が神、1/3が人間であった。という文献がある。

子供は、母親のDNAを2で父親のDNAを1の割合で持っている

2/3が母親のDNA 、1/3が父親のDNA

遺伝子の知識をシュメール人は持っている。

また話は変わってイルミナティのレオザガミという人がいる。イルミナティは二万四千年前から宇宙人に支配されていて天体の動きに合わせて行動していたと言っている。

少なくとも五千年前に存在しているだろうアヌンナキ。それをもしかして語るものはこのプロビデンスの目に似ている。オーパーツである。米ドル札のピラミッドとおなじである。さらに暗闇の中では目が光る、オリオン座の3つの星が埋め込まれ配列位置は、エギプトのギザにある3つのピラミッドの配列位置である。ピラミッドアイタブレッドというオーパーツであるがこれがいつぐらいのものか学術研究はされている様子はないのだが、、。古代文明のものだとするともしかして、古代の昔から人類は操られていたのかもしれない、、、。